◆これからのスタンダートとなる酸素カプセル(HBA Space 72H)

HBA Space 72Hコンパクトな一体型ボディに高い安全性と快適性を備えた高次元モデルをリリースしました。
このHBA Space 72Hは、卓越した思想で設計され、高度な技術で精密に製造し、培ったノウハウをエビデンスに基づいて提供することによって、ユーザーの多岐に渡る目的にあわせた酸素カプセルの有効利用をサポートします。
従来はカプセル本体と別に制御装置やコンプレッサーなどが別構成になっていましたが、上位機種にも劣らない機能を満たす全ての装置をカプセル本体の下部に収め、圧倒的なコンパクトサイズを実現しました。
カプセル内には、心地よい渥美のあるマットレス、耐久性に優れた「抗菌」「防汚」仕様の内装、LEDライトやサービスコンセント(定格3A)、プライバシーを考慮したスモークタイプのウィンドウ、一人でご利用頂けるようカプセル内部に操作パネルが標準で装備されています。
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◆小型・軽量・安価な多用途生体情報測定装置(バイタルモニター ProComp)

  • 様々な生理学的指標の測定からストレスに対する反応や生理学的特性の評価バイタルモニター ProComp
  • オプションのnIR HEGキットを用いた脳血流の評価も可能
  • 自律神経と心拍・呼吸(HRV/RSA)の分析 アニメーション・AVIなどの動画、MIDI・CD・MP3・waveファイルを用いて、世界に一つしかないバイオフィードバックプログラムの作成
  • 光ケーブル→USB変換接続により、ノイズレスでパソコンへデータ転送できます。
  • 測定場所を選ばない、データロガーとして使用可能。大容量コンパクトフラッシュへの長時間記録ができます。
  • Bluetoothシリアル・アダプタを使えばワイヤレスでリアルタイム測定が出来ます。

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◆近赤外線方式脳血流評価システム(nIR HEGキット)

nIR HEGキットnIR HEGキット(hemoencephalography)は、ヘモグロビン(Hb)と酸素の結合状態によって変化する特定波長域における近赤外光、赤色光の吸収特性を利用して、脳血量変化を計測することを可能とした装置です。 視覚・聴覚・触覚等の刺激(情報)を受けた時や、特定の運動・動作を行った時の脳の活動変化を捉えることができます。近年の報告では、自閉症や統合失調症、注意欠落多動性の患者がストレス下において、血流が減少することが明らかになっています。
本システムはHEGの創設者であるDr.Hershel Toomimによって開発され、脳の低循環で苦しむ患者の救済のために開発されました。

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◆ホルスター筋電計付刺激装置(ME3000)

ME3000カナダ・ThoughtTechnology社は30年以上の歴史を持つ生体情報記録装置、解析ソフト、バイオフィードバックシステムのリーディングカンパニーとして、世界50カ国以上の国へ50万台以上の実績を得ております。 欧米では嚥下障害の治療として幅広く使用されています。
この装置の特徴は、ノイズの低いクリアな筋電図波形の測定と、小型ボディ(330g、充電池込)、さらに筋電図トリガーなどの電気刺激モードを備えている点です。
通常の筋電図検査だけでなく、動画や音声によるバイオフィードバック、さらに電気刺激を用いた治療等、幅広い用途で使用できます。

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◆転倒リスク総合評価システム(TETRAX)

TETRAXTETRAXは、イスラエル・サンライト社がめまいの研究に30年の歳月を掛け、臨床に応用できる装置を世界で初めて開発致しました。
この装置は、めまい・転倒リスクのレベルを判り易くグラフ化(危険、注意、正常)して、且つ4段階(中枢、視覚、聴覚、筋骨格系)に診断項目を別けて、その疾患レベルを細分化(原因別に)してレポート出 力できる初めての製品です。
勿論、通常の重心動揺診断から、バランスを改善する訓練モードも装備しております。

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◆最新型ハードタイプ 酸素カプセル(HBA Space)

HBA Space
「安全を配慮した使いやすさ。快適さを追求した豊富な装備。感性に響く質感」

豊富な経験から得られた独自の制御プログラム、いくつもの装置を組み合わせることによって実現した、次世代の酸素カプセルに求められる操作性と安全性を両立。
内部の温度調整や循環する空気の流れにまでこだわった室内環境に※オーディオ&ビジュアルをしつらえ、心地良さだけではなく楽しさまでをも追求した究極の快適性。
そして、深みのある艶やかな色合いが醸し出す高級感。
全てにおいて、これまでの酸素カプセルを凌駕する事を目指して開発されました。

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◆現代人の健康維持のため、酸素補給の新習慣(オアシスO2 mild)

オアシスO2 mild
酸素は、生命の維持には欠かせない大切なもの。細胞の酸素不足は、老化や病気の原因になるとも考えられています。年を重ねるにつれて体の衰えを感じるのは、細胞の酸素不足が徐々に進むからです。酸素摂取量は20歳前後をピークとして、その後10歳ごとに約10%ずつ減少していくことが確認されています。しかし、不調を抱える年齢は若年化しています。この原因として、空気中の酸素濃度の急速な低下が注目されています。本来、空気中の酸素濃度は21%。しかし今、過密都市では19%近くまで低下しているといわれているのです。人間が生存できる限界は酸素濃度18%。産業の発展などによる、空気中の酸素の大量消費、森林伐採や海洋汚染による酸素発生量の減少などにより、酸素濃度の低下や酸素不足は今、深刻な問題となっています。オアシスO2 mildは、そんな厳しい環境下に暮らす現代人の体内酸素を維持し、若々しく快適な生活をサポートします。

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◆浄化された空気を送り込むことによって高気圧環境を作り出します(高気圧エア・チェンバーシステム)

高気圧エア・チェンバーシステム通常、我々が呼吸して取り込んだ酸素は、血液中にあるヘモグロビンと結合して体の各部位に運ばれそこで消費されます。 このためヘモグロビン量に相当するそれ以上の酸素を運ぶことができないので酸素不足の状態になっても取り込んでいる量より多くの酸素を取り込むことができません。
高気圧エア・チェンバーシステム(ベッカム・カプセル)「オアシスO2」は、液体に溶け込む気体の量は気圧に比例して増えるという「ヘンリーの法則」の原理を応用し装置内の気圧を高めることによって、体内の溶解型酸素量を増やします。
これにより身体は効果的に酸素を使うことが可能になり、身体機能を向上し健康増進につながります。 オ

■ リンピックアスリートやプロスポーツ選手が採用。

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◆安静時代謝量RMRと酸素消費量VO2をリアルタイムに計測(MedGem メタボリックアナライザー)

私たちの基礎代謝量は指紋と同じように、それぞれの人により基礎代謝量が違います。 この基礎代謝量を正確に計るために古くはダグラスバック法、近年では呼吸代謝計測装置による測定が一般的ですが、測定には 多くの時間がかかり、また購入のためのコストが多大のため普及に大きな足かせとなっているのが現状でした。
メタボリックアナライザーMedGemは、この問題を解決するために米国農務省およびFDAの協力のもとに開発されました。

■ 各種データのリアルタイムなモニタリング・保存・管理が可能です。

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◆「メタボリックシンドローム」ご存知ですか? (InBody -体成分分析装置)

~内臓脂肪で新診断基準~

ウエストが男性で85cm、女性で90cm以上で高血圧などの複数の症状があると、心筋梗塞などの危険性が高い。この状態を「メタボリックシンドローム(代謝症候群)」という新たな概念の病気ととらえた「診断基準」を、日本高血圧学界、日本肥満学界などが合同で作成し、日本内科学界で発表した。

診断基準は、目安としてウエストサイズを第一条件とした上で、

(1)最高血圧が130以上か最低血圧が85以上
(2)空腹時の血糖値が110以上
(3)中性脂肪は150以上か善玉コレステロールが40未満

の3項目のうち2つ以上が該当すれば、同シンドロームと判断する(以上、抜粋)。
■ 世界の研究者が一緒に使用している体成分分析装置。

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◆とっさのときの応急手当を! AED (自動体外式除細動器)

私達は、いつ、どこで、突然、怪我や病気に襲われるかわかりません。愛する家族が、友人が、そして、たまたま隣合わせた人が、急に生命の危険にさらされた時、いったいどうすれば良いのでしょうか。 神戸市では、AED(自動体外式除細動器)を設置したホテルなどの事業所に「まちかど救急ステーション」の表示をする制度を設けています。
この制度は、AEDを設置いただいた事業所に「まちかど救急ステーション」のプレート(ステッカー)を表示して、まちなかで不慮の事故や急病で呼吸・脈が停止する重篤な状態になった市民に、従業員の方や通りがかりの市民が設置されているAEDで除細動を行い救命することを目的としています。

■ あなたの近くにもAEDの設置や普及を行ないませんか?

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上記製品のお問い合わせは、メディカルソリューション担当へ
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